SLGサークル「無名戦士(群馬)」と「大阪無名戦士(大阪)」の案内


by nameless-grave
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

<   2005年 06月 ( 2 )   > この月の画像一覧

過去の例会記録

2005年6月時点で39回ほど実施されてきましたが、第24回までの対戦ログが残っています。

2001年
第1回
第2回
第3回
2002年
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
2003年
第14回
第15回
第16回
第17回
第18回
第19回
第20回
第21回
第22回
第23回
第24回

以上です。
[PR]
by nameless-grave | 2005-06-15 20:04 | プロフィール

無名戦士の沿革

2000年12月
当時の管理人(宮永)の個人的シミュレーションゲーム記録サイト「無名戦士の墓」開設
2001年9月
群馬県太田市/大泉町のゲーマーを中心に、シミュレーションゲーム「無名戦士」が発足。以後、月に1度のペースで、群馬県大泉町の公共施設「文化むら」を拠点に活動を開始。以後、旧「足利シミュレーションゲーム研究会」の元会員などを中心に人数を増やしながら参加者を伸ばす。
2003年3月
管理人(宮永)が大阪に転職。以降、遠田氏が「無名戦士」の管理を引き継ぎ、現在に至る。

平均参加人数:7〜8名
参加者平均年齢:30代中〜後半
会員資格:ゲームが好きならば問題なし。ただし、決して他人のゲームを「くささない」こと。
参加費 施設使用料(ジュース代込み) 一人300円。遠田氏が管理。余剰金はプールして、宿泊例会などに援用する。

その他、お問い合わせは
遠田(enda@sannet.ne.jp)まで 
*スパム防止のため、最後のjpのみ2バイト文字になっています。注意してください。

文化むらの場所は
e0003655_051237.gif
[PR]
by nameless-grave | 2005-06-14 00:54 | プロフィール